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キングワスタさんへの返信



返信がとてつもなく長くなったので
精神論に追加!!!!!!!!

>>先日紹介された凸氏の科学する麻雀を読みました。
結構面白かったです。ただ鵜呑みにするのは怖いなぁと感じました。
確率的に安めを見逃しても良い場合があるらしいですが、僕はチキンなので出来ません。
やはり実際に打つのが実力の向上に繋がると感じています。

最近なんですが、僕の周りの人はツキとか流れとかいってアガリトップで手代わり三色作ったりしている人や、即リー、ノミ手→悪いことみたいな考えの人が多いです。
おまえの打ち筋は良くないみたいに言われます。リーチ率高すぎだの、現物切りすぎだの、ダマで三色の手代わり待てだの言われてしまいます。
直さなきゃ行けないことを除いてあまり耳を傾けない用にしてますが、綺麗な高い手を作る=上手いみたいな考えでもあるのでしょうかね?僕はどんな待ちでも自信を持ってリー棒を出し続けますが。
に長文申し訳ないです




愚形即リー全然OK!!!!!!!!

ただし、そこには粗暴にみえる繊細さが含まれている事もお忘れなく。

限界までの読みを使った受け入れ枚数重視
シャンテン数に拘り、先制で相手の手を遅らせる

但し、愚形リーチが最善な訳ではありません

世間が思っているほど、愚形リーチが最善である可能性は低くは無い、と言うことです

三色の手代わり?(リャンメン聴牌からせいぜい高め三色作ってどうする?)
不利な聴牌取らず?(カンチャンだからって外す?)
聴牌取ってダマ?(ダマにしている人間が何故俺より上がり率が遥かに低いの?)
愚形リーチは悪手?(リーチの上がり率は平均を保ってますよ?)
デジタル?オカルト?(そんな称号ありませんよ?)
流れ?ツキ?(犬の餌にもなりません)

全てまとめてくそくらえです

よく煽りコメントに、勘違いされている人が多いのでハッキリ言って置きましょう。

私はそのようなうち方が
「出来ないのではなくやらない」のです


見た目が良い打ち方、
世間で言える「綺麗なうち筋」

昭和の人間がうなづくような打ち方
簡単にコピーできます




何故なら、私が過去に通過した打ちかただから。

言えば、やろうと思えばいつでもできる

と言う事でもあります

さて、逆にそのようなうち方に拘っている打ち手が
私のうち筋を完全にコピーできるでしょうか?
(できれば成績も上がるんだけどね・・)

掛け算が出来る人間が、足し算が出来ない?そんなばかな?
ただ・・足し算を覚えて満足している人間は掛け算は覚えられないでしょうね・・

私のうち筋がどこまで行っているのか

割り算なのか、連立方程式なのか、因数分解なのか

はたまた、結局は足し算しかできない連中と同類なのか・・

それは解りません。

ただ、私は立ち止まったりはしません。絶対に。

技術は常に進歩すべきです
過去に囚われていては駄目です
過去のセオリーや、「自分では当然」と思う事で思考が停止する


そんな事を言っている人は
哀れな人だと思って鼻で笑ってやってください
時間が止まったまま・・・そこから永遠に進む事は無い
できるのは掛け算を覚えようと努力する人間を批判するだけ
それだけが楽しみ、何故なら、彼の時間は既に止まっているのだから。



三色を待った方がいいのか
聴牌を取った方がいいのか
リーチかダマか

全て考慮した上で打ってます。

正々堂々と打って、最も成績の良い打ち方をすればいいのです

過程ではない、結果が全てなのです



やべーまた叩かれそう
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  1. 2007/11/25(日) 07:52:33|
  2. 精神論
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:17

デヂタル雀士の薦め

流れなんか考えてる奴はカッコワルイ、俺はデジタル雀士だゼ!
なぁんて言ってる人が最近増えた。
客観的に見させてもらうと、かなり痛々しい奴で、そう言う事を押し出してる奴に限って大した腕ではない。
別にオカルト要素を持ってないから下手、と言うのではなくて、自分が謳っているデジタルの要素がなってない奴が多い。
オカルトもそう、中途半端に流れ理論を持ち出す奴ほど、成績はパッとしない。

結局はデジタル、オカルトは自分をうまく見せる為のステータスに過ぎず、そのステータスに拘っている奴ほど実際はレベルが低い


流れや曖昧な条件を考えず、局辺りの最も収支の良い打ち方をするのがデジタル雀士だそうで。
反してオカルト雀士は局辺りの最も良い打ち方を目指すが、前局の結果や試合の流れを自分で考え、打ち方を変える人の事を言うそうだ。

具体的にはどう言う時にオカルト雀士特有の打ち方が出るのだろうか?

と言うと、それは人それぞれである。
前局の当たり牌に執着したり、一度ツッパって当たったら次は行かなくなったり。他にもあるかもしれない。
オカルト雀士の答えは千差万別であって、同じオカルト雀士でも
「コイツ、何やってるんだろう」と言う打ち方もよくある事だろう。


私は例の通りに考えるとすれば、デジタル雀士だ。
でもデジタル雀士と言われて嬉しくもなければ、デジタル雀士と言われたくも無いし、オカルト雀士を批判するつもりもない。

そんなもんどっちでもいいやんけ(笑) 何対立してるん・・。
雑誌の特集(デジタルVSオカルト)とかやめろ!!



少なくとも私は、そんな曖昧なステータスなんか、要らない。


  1. 2007/08/18(土) 01:51:35|
  2. 精神論
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

不調

麻雀、勝てない時って何をしてもダメですよね・・


リーチしても和了れない
追っかけリーチに振り込む
序盤ダマ7700振込み
親では毎回跳満親かぶり


(ノ´ω`)ノ やってられるかクソが!!!


あるある。どうしようもないな。

さてどうする?


不調の時はどう打つか、たまに聞いてる人が居ます


不調ってわかってるなら打たなきゃいいんじゃねーの?

別に仕事でやってるわけじゃないんだから、無理してやらんでもええやん(笑

結局は勝てるかもしれないと思って打ってる訳でしょ?

確実に負ける(例えば未来が見えるなら)と分かっていれば100%打たないはず

結局は自分の不調なんてわかりようがないんですよ

ならば!


いつもと同じように打てばいいじゃん。

だって、普段はそれが一番勝てる!と思ってその打ち方を実践してるのに

自分の勝手な解釈でそれを曲げたら

結局自分が期待値MAXだ!と思ってる打ち方ができなくなる

結局、更に負ける事になる(その打ち方が正しければ、だが)


麻雀は少ない試合数では打ち筋に多大な影響は出ません

だから、ついてない時に期待値を下げるうち方をしても

たまたまうまく行ってしまう状況が多々あります

そして、それを勘違いしてうまく行ったと思ってる人が多い

しかし、それが積み重なると、結局は期待値がマイナスになります


いついかなる時も、同じ打牌が出来る様になりましょう


そうすれば、麻雀が非常に楽になります。


「俺は集中力が持たないから4試合が限度!」

とか言ってる人がよく居ますが・・

打ち筋が固定すれば、そこまで集中力など必要ありませんし

結局は傾向と対策ですからね、基本的に迷わない筈

私は20試合打とうが、40試合打とうが

いつでも同じ打牌ができます!

それは別に難しい事じゃないよね?打ち筋が固定すれば誰でもできる

ただ、体力的に持たないかもしれませんが (*´q`)

  1. 2007/08/09(木) 21:10:57|
  2. 精神論
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

おさらい

もし、解らない事があれば、繰り返し、理解できるまで読んでください


・自分の実力を出し切る事、ミスを減らす事が成績アップになる

・麻雀は数試合単位の結果では、全く実力が解らない
 現状より優れた打ち方に変更したとしても、
 打ち方を変える前より一時的に成績が落ちる場合もある
 逆に、損な打ち方をしたとしても一時的に成績が上がる事もある
 しかし、長い目で見れば永遠と得な打ち方をした方が成績が良くなる
 
・無意味な事(特定他家を意識したりする事)をやめる。
 自分に成績に直結する事柄のみに重点を絞る

・感情に左右されない、麻雀の打牌選択における判断の基準は全て
 「損なのか、得なのかのこの一点のみ」

・三人打ちでは
「自分が上がれなかった場合の点数の支出が
ヨンマに比べて極端に大きい」事を理解する
上がり率は防御と攻撃を兼ねた最高の技術である事を認識する。

・戦歴リセットは、自らの成長を止めるだけの自己満足である事を理解する
戦歴は消せても、未熟な腕は無かった事にはできない
自らの戦歴と向き合い、そして成長するべし

・上がり率向上の最大の要因は「先制」
先制出来る技術を磨くべし、それが振り込み、つもられ失点の減少に繋がる。

・振込み率を落としたいなら素直にベタオリする。
 回す事など考えなくて良い、まずは完璧にベタオリできるようになれ

・気分で打たない
ツモギリリーチが多いのは気分で打っている証拠(打ち方が固定してない)
勿論他にも色々ある。
似たような状況で同じ選択をしない、ヤクハイを1鳴きしたり、しなかったりする
必ず打ち方を固定して、一定の基準に基づいて打つ
もし間違っているなら修正すればいい
打ち方が固定しないと修正ができないから成長が遅れる
  1. 2007/07/29(日) 05:10:33|
  2. 精神論
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麻雀がクソゲーである事を認識する

麻雀はクソゲーだ


って言うと勘違いがあるかもわからないので
他の言い方をしよう


麻雀は思い通りにはならないゲームだ。

例えばリャンメン8枚とカンチャン4枚でめくりあいをした場合

33%の確率でリャンメンが負ける(4/12)

33%が三連続で起こる事も全く珍しくない
このめくりあいが一日10回あれば、三日に一回はありえる事だ
そして、十日に一回は一日数回あってもおかしくない

カンチャンが何度も負けるなんてありえない!

と言うのはお門違いなのだ
むしろそのような状況が起こらない方が
遥かに不自然と言えるのだから。


つまりは麻雀は自分の思い通りにはならないゲームだと言う事
クソゲーである事を認識すべきなのだ

この認識があれば、次の様な考えが理解できる


麻雀は数試合単位の結果では、全く実力が解らない事

現状より優れた打ち方に変更したとしても、
打ち方を変える前より一時的に成績が落ちる場合もある事、等だ

クソゲーであるが故に、正解を導きづらい
くだらない事に目を囚われていては
正解など出す事は無理だろう

必要な事柄を抜き出す事が出来る技術を養う

これが大切なのだ


  1. 2007/07/29(日) 04:52:43|
  2. 精神論
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プロフィール

VIP最強雀士

Author:VIP最強雀士
MJ3 第三期三人打ち王座
スコアは六日で
+2261P(678300G)
(バグで6日開催だった)

2008年7月半荘プロリーグ認定雀士







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